丸メガネ

昔の丸メガネ

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なぜ丸メガネなのか?


メガネ好きが求める究極のメガネ・・・

それが丸眼鏡です。

そもそもメガネは丸いものでした。なぜ丸いものだったかというと、それは、レンズが丸かったからです。その丸いレンズを削らずにそのまま枠に入れていたので、必然的にメガネも丸くなったというわけです。
枠に入れたレンズにすぎなかった眼鏡もその後、長い長い年月をかけ、現代のように、さまざまな形のメガネフレームが作られるようになりました。

しかし、今、なぜ、丸メガネなのか・・・?

戦後60数年、その意味で日本も還暦を迎え、原点に戻ろうという気の流れを感じます。
そこで、メガネも原点に戻ろう!ということで、当店では、いろんな丸メガネフレームを集めてみました。

丸メガネって、掛けてたまたまはまる場合もありますが、意外とはまらない場合も多いのです。実は丸メガネほど、レンズの大きさ、顔の大きさ、目と目の距離などの調和が必要な眼鏡はないのです。その調和こそが粋な感じに見せるか、マンガチックに見せてしまうかの分かれ目なのです。

当店ではそのポイントを適切にアドバイスいたします。

丸メガネに興味があって、以前丸メガネを掛けてみたけれど、今ひとつにあわなかったという経験をお持ちのかたも、是非もう一度丸メガネに挑戦してみてください。





丸メガネ研究会オリジナル丸メガネ第2弾「Pantheon」入荷!

瞳孔間距離やお顔の大きさなどの問題で、「ThinKing」をあきらめざるをえなかったかた達のために、何とかしよう!ということで、丸メガネ研究会が、第2弾として「Pantheon」を開発しました。
シンキングをご愛用いただいている方にも、サイズやカラーなどでまた違った雰囲気のパンテオンを是非お試し下さい。顔幅が広めでPDも広め、というかたに合う丸メガネです。世界中どこにもありませんよ〜。


丸メガネ研究会オリジナル丸メガネ「ThinKing」


丸メガネ研究会オリジナル丸メガネ「ThinKing」

丸メガネにはレトロ調のものが多いですが、「ThinKing」はあえてそういうレトロさからは脱したシンプルでメカニカルな雰囲気のものです。
また、玉型39ミリというサイズは、丸メガネのおしゃれな雰囲気を最高に引き出し、しかも強度近視のかたのレンズも強度近視枠ウスカルフレームに勝るとも劣らず薄くなる好適なものとなっております。

*丸メガネ研究会オリジナル丸メガネ以外にも色んな丸メガネがあります。
  是非、店頭でお試し下さい。


丸メガネ研究会オリジナルフレーム「ThinKing」入荷
丸メガネ研究会オリジナルフレーム第2弾「Pantheon」入荷


その他の丸メガネを一部ご紹介します。








丸メガネのことをもっと知りたいかたはこちらをクリック 
→ 丸メガネ研究会



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